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手根管症候群を最短で治す。
本当の原因とその治療法。

手根管症候群の痛みやしびれの原因と治療法!

手

 

 

手の『しびれは、もう治らない』とあきらめていませんか?

『手根管症候群』は、適切な治療で治ります。

痛みや しびれの原因に適切な処置をしてあげることで、回復します。

 

 

手指の痛みやしびれで、今までとは違う感覚に不安を抱いていませんか?

病院の診断で、不安なお気持ちを抱えていらっしゃいませんか?

 

昔から手がしびれが出ていた訳ではありませんよね?

 

「しびれがなくなったら・・・」

「何件も整形外科に行っても治らない・・・。」

「もしかしたら、この先ずっと治らないかもしれない・・・」

なんて考えていませんか?

 

手根管症候群は、手術や注射なしでも改善していく病症なんです。

 

エミタス整体にご来院される手根管症候群の方の多くは、病院を数ヵ所もまわり

『薬や注射、手術など様々な治療をしましたが効果を感じられませんでした!』

という方が少なくありません。

 

医師から手術を勧められ、手術に対し不安を抱き来院する方も多く、中には手術の日程まで決めてから来院する方もいらっしゃるほどです。

 

 

病院に行ったけど治らない。


サポーターなどの固定具を勧められ、装着しているけど良くならない。

 

手術をしたけれど、しびれや違和感は取り除かれていない。

 

などのお悩みをかかえてご来院される方が、たくさんいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

あなたもこのような症状で悩んでいませんか?

 

指に常にしびれや違和感がある

・指先が思うように使えず洋服のボタンかけに時間がかかる

・お財布の小銭をなかなかつかむことができない

・指先を触ると紙を1枚はさんでいるような感覚の悪さ(にぶさ)がある

・皿洗いや包丁を使用することが困難になる

・持った物を落とす

・お箸がうまく使えない

・仕事で文字を書くのが困難になった

・パソコンのキーボード操作が困難になった

・庭仕事でハサミが上手に使えない。

 

■痛みがある

・包丁を握ると痛い

・夜中にしびれや痛みで目が覚める

・赤ちゃんを抱っこする時に痛みがある

 

■手の形状の変化

・親指の付け根の膨らみが痩せてきた

 

 

このような症状があり、しびれによって普段の生活に支障をきたしていませんか?


手根管症候群の症状に悩まされている方の手は、働き者の手とも言われます。

 

原因のひとつは「手指の使いすぎ」とも言われていますが、残念ながら原因がはっきりしていない病症なのです。


ですので、原因は「手指の使いすぎ」だけではなく、他の原因が考えられる場合もあります。

 

手根管症候群は放っておいても改善されず症状が進行してしまいます。

 

痛みや、しびれがあると不安になりますよね?

 

エミタス整体では、『しびれ』や『痛み』の原因を探り、原因を取り除く事で改善される病症と考えております。

 

ですから、靭帯にメスを入れる「手術」を少し待っていただきたいのです。

 

人によって体格や生活習慣が違うように、疲労する筋肉の場所や、ゆがみが出る場所が異なります。

 

生活習慣をカウンセリングと施術によって見出し調節する事であなたの症状を改善するためのお手伝いが出来ると思います。


ご自身の癖は、なかなか気づけないものです。

 


そこで、あなたご自身の症状の状態を把握し、正しい治療を受けていただきたいと思い、特別価格を設定いたしました。

ホームページをご覧いただいた限定です。

この機会に是非エミタス整体の施術をお試しください。

手根管症候群 初回料金キャンペーン画像

 

電話かメールにて通いやすい院にご連絡ください。

 

※予約の際には「手根管症候群の初回割引のページを見ました」とお伝えください。

 

東京 飯田橋院 03-5213-4868

埼玉 川越院  049-257-5715

メールでお問い合わせの方はこちら→→→

 

 

 

 

エミタス整体が初回割引をはじめた理由は・・・

 

「エミタス整体に通うまで1人で悩んでいた。」


「受けてみたいけど、どんな施術かよくわからないので予約までは踏み出せない。」

などのお声を聞いたからです。

先ずは、当院の施術を受けてみてください!!

 

手根管症候群を治すためにはまずその原因を知ることが大切です。

現在のツライ症状も、今後改善していく嬉しい過程も一緒に共有できたらいいな。と思っています。

 

 

このページに手根管症候群について理解していただきたいことを記載致しました。

 

あなたの「手根管症候群」は、正しい治療をする事で、辛い痛みやしびれから解放される事をお伝えしたかったのです。

 

手根管症候群のしびれや痛みから回復された患者様の声

 

エミタス整体院で回復された方からの感想を一部掲載いたしました。

ぜひ今後の治療方針の参考にしていただけたら幸いです。

42歳 女性 H.A様 『手根管症候群』

■来院される前、どのような期待や不安がありましたか?

本当に治るのか、手術をしなくても良くなるのか不安があった。

 

■実際に来院されてどうでしたか?

なぜこのような症状が出たのかわかりやすく説明してもらい、来院する前の不安はなくなりました。

 

■施術前と比べてどうですか?

徐々にしびれも弱くなってきたので、自分に合った治療法だと思います。

 

■他の医療機関や施術院と比べてどうですか?

1人1人に丁寧に施術してくれるので通おうという気持ちになります。

 

■私(院長)の説明はわかりやすいですか?

自宅でもできる体操なども教えていただきとてもためになるしわかりやすいです。

 

■その他、何かひとことお願いします。

しっかり治したいと思うのでこれらからも宜しくお願いします。

患者さまの声(手根管症候群川越40代)

 

 

 

 

1.手根管症候群とはどんな病気?

出典:www.ryoji-seikotsuin-2011.com

出典:www.ryoji-seikotsuin-2011.com

手根管症候群を手術なしで早期に改善させていくためには 症状など、

ご自身でしっかり理解していただく必要があります。

 

しびれる部位によって病症が異なりますが「手根管症候群」は、一般的には、親指、人さし指、中指、薬指の1/3にしびれと痛みが起こります。

手の平側はしびれますが、甲側にはしびれが出ません。

小指と薬指の半分(小指側半分)にしびれは出ません。

もし、この2本にしびれが出ていないようでしたら「手根管症候群」の疑いが高いです。

 

これは、「正中神経」の支配する領域が、手のひら側の親指~薬指の1/3に通っているからです。

 

 

症状が軽いうちは不快感こそ感じるものの日常生活は支障なく過ごせますが、進行していくと夜中に激痛としびれで目が覚めるほどにまで悪化してしまいます。

 

そして気が付くと親指の付け根の膨らみ(母指球筋)が痩せていき、細かな作業が困難になっていきます。

 

ここまで進行するとお医者さんからは「手術をしましょう」と言われるかと思います。

 

手首には手根管と呼ばれる骨と靭帯にかこまれたトンネルがあります。

そのトンネルの中には、手根管症候群の原因になっている正中神経や手首や指を曲げるための筋肉や腱が9本通っています。

 

一般的には、手根管症候群は手の使いすぎにより手根管を通す筋肉や腱が太くなり トンネルの中で正中神経が圧迫されしびれや痛みが起きると言われています。

 

※手首付近の骨折や脱臼、変形性関節炎症、腱鞘炎、痛風、腎透析によるアミロイド沈着、リウマチ、ガングリオン、なども手根管症候群の原因になります。

 

しかし多くの方の原因はそれだけではなく他にもあるのです。

なぜなら手術で手根管を切開し神経の圧迫を解いても症状が改善されない方が多くいらっしゃいます。

 

 

手根管症候群の真の原因は手首や手の周り以外の所にも存在している事が推測されます。

 

 

手根管症候群のチェック方法

・ファーレンテスト※是非ご自分でチェックしてみてください。

◎手首を圧迫し、しびれる状態を起しやすくし手根管症候群の疑いがあるかをチェックする方法。

 

①身体の正面で左右の手の甲を合わせる。(指は下に向く状態)

②手首が90度折れている状態をあえて作りだし30秒~60秒程様子をみます。

⇒⇒⇒しびれが強くなるようでしたら手根管症候群の疑いがあります。

※※しびれや痛みが強くなるようでしたら途中でやめてください。

 

 

・オーサイン※是非ご自分でチェックしてみてください。

◎親指と人差し指を近づけて「まる」を作ります。オッケーサインのような手の形です。

⇒⇒⇒まるの部分が上手く作れません。丸がつぶれてしまったり、いびつな形になってしまう場合、手根管症候群の疑いがあります。

 

・ティネル徴候検査

◎手根管部分を軽くたたいて徴候をみる検査。

①手根管部分(手のひら側・手首の少し上)を専用のハンマーで軽くたたく。

⇒⇒⇒指先にしびれがでます。

※感覚を丁寧に観察してみてください。指全体ではなく、小指にはしびれはありません。

さらには、親指と薬指(特に小指側)のしびれの度合いが異なり、親指の方が強く感じます。

 

脳卒中や首の病気などでも手のしびれが起きる場合があります。

セルフチェックでわからない場合は病院を受診してください。

 

2.注射・薬、手術をしても改善されない、手根管症候群の原因とは?

注射や手術による治療をしても思うように改善されない場合原因は手首以外にも考えられます。



痛みやしびれなど、感覚を感じるのは神経を介しすべて脳が感じています。

 

すべての神経は脳から出ていて、手や足などに向かう神経は何度も枝分かれをしながら全身に伸びています。

 

脳から指先まで到達する途中、腕や肩、わきの下、首などで筋肉が硬くなっていたり骨格が歪むなどして神経が圧迫され、その結果として手や指に『しびれ』の症状がでてしまっているのです。


なぜ肩や首の他の通り道にある筋肉が硬くなってしまうのでしょうか?

 

一般的に手根管症候群は中年以降の女性に多いと言われていますが、条件がそろってしまえば年齢性別関係なく手根管症候群になってしまいます。

 

妊娠中の女性であれば、体重増加やホルモンの影響でむくみやすくなっていることが考えられます。

 

お腹が大きくなることで姿勢が悪くなり、肩や首の通り道にある筋肉が固くなり腕や手指にしびれを起こしてしまう事も原因のひとつと考えられます。


妊娠中から、産後は、赤ちゃんを抱いたり今までとは違う態勢をとる事が多いので産後の女性が多いのも事実です。

 

事務の仕事をされている方で、特に多いのがパソコンを使っている時の姿勢です。はじめは良い姿勢で作業をしても時間が経つにつれ、肩は上がり猫背になり前のめりで作業をしてしまう方が多いです。

 


造園業の方で、来院される方も多くいらっしゃいます。

同じ姿勢、無理な姿勢を取ることも多く、手先にしびれが出てしまいます。「職業柄仕方がない。」と、諦めてしまっていませんか?
ケアをすれば、悪化する事もありませんし、以前の様に指先に感覚が戻り、仕事中のしびれや痛みの不快が解消されます。

 

 

筋肉が硬くなってしまう原因は身体の使い方や姿勢がおおいに関係ありますので『妊娠時、事務職の方』とは限らず女性でも、男性でも年齢に関係なく、姿勢が悪くなる事で手指にしびれが出てしまう事が原因と考えられるのです。


猫背になり骨格が歪み、なおかつ肩は上がり、力が入っているような状態は筋肉を硬くし首への負担を大きくしますし、肩こりもかなりひどくなってしまいます。

近年ではスマートフォンが普及し、老若男女問わず多くの方が使用していらっしゃいますね。

電車に乗っているときに周りを見渡すと多くの人が良くない姿勢でスマートフォンを操作されています。


先進国は生活習慣病にかかりやすい人が非常に多いです。


スマートフォンの普及も使用時の姿勢も関係する事から生活習慣病の発生率を上げる大きな原因になりえてしまうのです。

 

この様なことを踏まえ、ご自分で意識できることから改善することも大切です。

 

 

3.手根管症候群の手術の怖さとは?

 

手根管症候群の手術には「手根管開放術」と「内視鏡手術」の二つのパターン手術法があります。

 


「手根管開放術」では手根管のある場所を4cm程度切り、圧迫をしている靭帯を切って神経の圧迫を取り除きます。

 

「内視鏡手術」では2cm程度切込みを入れてそこから内視鏡を通し、圧迫している靭帯を切っていきます。

手根管症候群の手術は、基本的に靭帯を切り圧迫を取り除く手術になりますが、どんな手術にもリスクはつきものです。

 

手根管症候群手術のリスクとは??

手術をしたことにより神経や周りの組織を傷つけてしまい、手術後に

「手の動きが悪くなった」

「しびれや痛みが強くなり悪化した」

「前とほとんど変わらない」

という声は少なくありません。

 

手術をすることで、癒着を起し癒着が原因で神経を圧迫させ、再度しびれが起きてしまうケースもあります。

また手術をすることにより次のようなリスクもあります。

 

・再発の可能性

・縫合した場所が盛り上がり傷口が目立つ

・指神経・腱・動脈などを傷つける可能性がある

・メスを入れることにより感染症の可能性

・麻酔使用により心臓・肺・肝臓などの内臓系への負担

・薬品アレルギーによるアナフィラキシーショック

※アナフィラキシーショックとは?
短時間のうちに全身にアレルギー症状が出てしまう反応です。
場合によっては生命に関わるものもあります。

 

また手術をした後1週間は手首を曲げられないように固定をされ、その後も2週間はなるべく手を使わないように指示をされます。

 

約1か月も動かさずにいると手首周りの筋肉はかなり衰え、固まってしまいます。

 

手術をして改善されない場合もありますし、その後も固定に約1ヶ月もかかってしまうので、その間の仕事をすることも大変ですし、家事もほとんど手につかないような状態になっています、更にもどかしさやふがいなさを感じてしまうかもしれませんね···

 

手根管症候群は手術をするとリハビリにも非常に時間がかかってしまいますので、固定やリハビリにかかる時間・後遺症のことを考えても手術をするリスクは大きいです。

 

 

4.こんな治療は早期回復を妨げる可能性があります。

×画像

①固定具を使った安静

サポーター等の固定具を使用した安静は、固定され手首周辺が守られているように感じ、安心感があり少し楽に感じるかもしれません。

固定による安静は手首周辺の血流を悪くし、筋肉を固めてしまい、神経の圧迫を開放できない状態にしてしまいます。


手のサポーター画像

 

 

 

 

 

②患部のみマッサージ

「手根管症候群」の場合、患部が本当の原因ではない事も多いため、患部へマッサージをした際に、ばね指や腱鞘炎になってしまう事も考えられます。

患部へのマッサージする際は、患部のみへマッサージすることは避けてください。

 

 

 

③鎮痛剤、神経再生薬などの薬服用

薬には様々な副作用があり、めまい・むくみ・腎機能低下・悪心など多くの影響を身体に与えるものなどがあります。

また薬をたくさん服用している方は、体が冷えていることがとても多いです。

薬を毎日飲み続けると内臓に大きな負担がかかります。
内臓に大きな負担がかかると、内蔵の機能は悪くなり自然治癒力が低下してしまいます。
自然治癒力が低下してしまったら身体を治していくスピードが遅くなります。

 

 

④ステロイド注射

ステロイドは劇的に良くなる反面、副作用がとても大きく、ステロイドを吸収した組織をボロボロにしたり、ステロイドの成分が血管を通り内臓にも悪影響を与えます。

注射

 

 

⑤手術

手術をしたことにより神経や周りの組織を傷つけてしまい、手術後に「手の動きが悪くなった」「しびれや痛みが強くなり悪化した」「前とほとんど変わらない」という声は少なくありません。
手術

 

 

手根管症候群に注射は回復を遅くする!?


手根管症候群へのステロイド注射は劇的に痛みやしびれが消えることがあります。


しかしまた症状が再発してしまうと言われる方がほとんどです。

 

 

ステロイド注射を打つことで、手根管症候群が完治する事はほとんどありません。

少しの間痺れなどが小さくなっているだけで、手術までの期間を先延ばしにしているだけなのです。

 

 

5.手根管症候群に似た疾患はありますか?

手のしびれを起こす原因は手根管症候群だけではありません。

「手にしびれがあるから」と手根管症候群と決めつけ、治療を進めていたら思うように症状は改善されません。

 

一体どんな疾患が、手根管症候群と似た症状を引き起こすのでしょうか?

 

 

・脳の疾患(脳卒中・脳出血・脳梗塞・くも膜下出血・脳腫瘍など)

脳は体の動作すべてに指令をだしていて、神経を支配しています。

脳の中で出血が起きていたり、血管が詰まったりしてしまうと、脳の細部まで血液が行き届かなくなり、脳機能がダメージを受けます。ダメージを受けた場所が手に関与する場所だと手にしびれが起きます。

 

しかし脳にダメージがあった場合、しびれのほかに、ろれつが回りにくくなっていたり、めまいや吐き気、運動障害などの症状もあります。

 

しびれ以外にも麻痺・ろれつが回らないなどの症状がありましたら、迷わず救急車を呼んでください。

 

 

・肩こり・首こり・血行不良

長い時間の間同じ姿勢をしていたり、よく重たいものを持つ方、そのような事が積み重なると、肩や首は血行不良になっていきます。

血行不良が起きると組織に老廃物が溜まってしまい、肩・首のコリや手のしびれを起こしてしまいます。

 

・頸椎の疾患(頸椎ヘルニア・頚椎症・頸椎後縦靭帯骨化症など)

首の骨がズレたり変形することにより首を通っている神経が圧迫されてしまいしびれが起こってきます。

手だけでなく肩や腕にも痛みや痺れが起こることが多い

 

 

・脊髄の疾患(脊髄腫瘍、脊髄損傷など)

脊髄は、脳と手や足など体のいたるところと連絡を取る役割をしています。

 

触れた感覚などの知覚、手足を動かすための刺激伝達や反射機能を支配している神経の大きな束です。

 

この脊髄に腫瘍が出来たり傷がついてしまうと、損傷した部位から下がマヒを起こしたり、軽いものだとしびれを起こしたりしてしまいます。

 

脊髄は日常生活を不自由なく送るうえで非常に大切な場所です。交通事故、スキー・スノーボードでのクラッシュなど首に大きな負荷が掛かかってしまうようなことは事前に防げるように注意が必要ですね。

 

そのほかこのようなことが原因でも痺れが発生していきます。

・自律神経障害

・末梢神経の圧迫(胸郭出口症候群・肘部管症候群など)

・内科の疾患(甲状腺機能低下症・糖尿病など)

・過度のストレス(環境の変化、薬の飲みすぎによるむくみ)

 

※手指にしびれが出る疾患を記載させていただきましたが、上記の症状が見られる場合は、病院で検査を受けてください。

 

 

6.手根管症候群で悩んでいるあなたへ

手根管症候群は痛みやしびれが出ている部位が原因とは限りませんのでご自分で原因を発見することはちょっと難しいかもしれません。

 

問診・施術により原因を発見し、当院独自の方法で、筋肉を緩め歪みを整え、回復に導きます。

 


手根管症候群によるしびれや痛みは日常生活に多大な影響を与え、安静にしていても一向に改善されずとてもツライと思います。

 


お皿洗いをするときにお皿を落としそうになる・・・


買い物の時、レジまで来たものの小銭をうまく掴むことができずに焦ってしまう・・・


ボタン掛けに時間がかかったり、お箸が上手く使えずに先割れスプーンでご飯を食べている・・・


しびれや痛みによるストレスだけでなく様々な場面でストレスを感じると思います。

 


「もう手術しかないのかしら?」


あなたはそんな気持ちが強まる中でこのページにたどり着いたのだと思いますがご安心ください。

 


手根管症候群は手術をしなくても原因を取り除けば必ず改善していきます。



「私みたいな症状、周りに似たような症状の人がいなくて不安です。本当に手術しなくても改善されますか?」


そうおっしゃる方がたくさんいらっしゃいました。


当院には、あなたと同じ症状で悩んでいる方が多く来院され、実際に改善されている患者さんがたくさんいらっしゃいます。

 

 

しびれや痛みが消えれば・・・


持ったものを落とすこともありません。


スーパーのレジで小銭がうまく掴めず、恥ずかしい思いや、焦ることもありません。


着替えがスムーズに出来ます。


お箸や包丁も以前のように扱え、料理もスムーズに出来ます。

 

しびれや痛みが改善されますと、様々な場面でストレスから解放されますよね。

 

手術を決断する前に是非、当院の施術をお試し下さい。


エミタス整体ではこのホームページをご覧いただいた方限定で、初回料金を特別価格で施術させていただいております。

手根管症候群 初回料金キャンペーン画像

1人で悩まず、どんなことでも結構です。まずはお気軽にご相談くださいね。

※予約の際には「手根管症候群の初回割引のページを見ました」とお伝えください。

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